「手で編集」から「指示出しで生成」へ。台本からショート動画が組み上がる仕組み(まだ開発中)。
ショート動画を作る需要は世の中に広くあります。今まではCapCutで編集してきました(素晴らしいツールだけど、当然ながら手作業が多い)。でもAIの進歩を見ると、流れは「手で編集」から「指示出しで動画が生成される」へ向かっている。最終的にはCapCutのAIもそこへ行くはず。だから先回りして、指示出しで動画が完成する仕組みを準備中です。裏側は台本に沿ってショート動画が生成される。ナレーション音声が出て、喋っている内容が字幕で出る。最低限のスペックは出せるところまで来ています。
ショート動画は1本ずつCapCutで手編集。素晴らしいツールだけど、手作業が多い。
台本を渡せば、ナレ+字幕つきのショート動画が生成される(開発中)。
動画は「手で編集」から「指示出しで生成」へ向かっている。動画生成AIが進歩すれば質も自動で上がる。その波に乗る土台を先に用意。今の課題は字幕の装飾・アニメのバリエーション。
こうした仕組みの裏側を、週次の実証ログ(数字つき・マスク済み)に残しています。
買い切りアーカイブを見る →